横須賀市の粗大ごみ・家庭ごみ・事業ごみ

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2019年穴場お花見スポットは……

横須賀市走水水源地の桜です。海に面した走水水源地には約120本の桜が咲きます。
「桜の時期のみ開放され」東京湾の青い海と桜のコントラストが美しい「知る人ぞ知る穴場的なスポットなのです」

毎年桜の見ごろは、3月下旬か~4月上旬です。
去年(2018年 3月26日)のソメイヨシノの開花状況は、海に面したところは7分咲き、道路側日当たり良いところで8分~満開の状態でした。
今年は予想よりも、1週間ほど早い開花状況となりました。約2キロ先に、横須賀美術館もあるそうです。
是非、令和のお花見は、走水水源地で、なさってはいかがでしょうか?

さて、ご家庭の引っ越し等で出た片付けごみや、不用品等は当社お任せくださいますよう宜しくお願い申し上げます。

2月と言えば様々な行事があります……

節分・春一番・針供養・札幌雪まつり建国記念日・バレンタインデー・※猫の日(2月22日)等々

はて?猫の日とは全く知りませんでした。猫の鳴き声「ニャンニャンニャン」と言うことで、2月22日になったとのことです。

日本各地でイベントが開催され
猫好きにはたまらない日のようですよ。これは面白いですね♪

さて、オ-ナ-様や社長様へ事業系ごみのことなら是非、当社をご用命賜りますよう宜しくお願い申し上げます。又ご家庭で不要品や不用品が、出ましたら当社にお電話いただけば幸いです。

明けましておめでとうございます…

お健やかに新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。
本年も引き続きご愛顧・ご指導のほど、宜しくお願い申し上げます。

新たな年も、
日々の業務を事故・怪我のないように
安全運転、安全作業で行って行く所存でございます。

御礼とお知らせ…

お陰様をもちまして、本日で2018年最後の定日ごみ(家庭ごみ)収集運搬業務及び、事業系ごみの収集運搬業務を無事に終了することが出来ました。

一年間のご愛顧・ご指導ありがたく厚く御礼申し上げます。新たな年もお客様並びに関係各位のご健康とご多幸を心からお祈り申し上げます。

なお、仕事始めは定日ごみ・事業系ごみの回収は、2019年1月4日(金)からとなりますのでご案内いたします。

今年も残すこと…

後わずかですね。
1年は本当に早く通りすぎます。
さて、明日はクリスマスです。

はしれソリよ〜♪
かぜのように〜♪
ゆきのなかをかるくはやく〜♪
わらいごえを〜♪
ゆきにまけばあかるいひかりのはなになるよ♪

「へい!」

じんぐるべ−る♪
ジングルベ−ル♪
鈴が鳴る〜♪

「へい!」

じんぐるべ−る♪
すずのリズムにひかりのわがまう〜♪

「へい!」

じんぐるべ−る♪
ジングルベ−ル♪
鈴が鳴る〜♪
もりにはやしに響きながら−♪

「へい!」

さあ皆様、明日は、クリスマスを楽しみましょう♪

もうすっかり日本に定着したと…

言ってもいいほどハロウィンは有名になりました。日本では子供の英語教育が盛んになってくるにつれ、ハロウィンも一緒に有名になりました。子供の英語では文化を取り入れることはもはや当然、そのメインになる文化がハロウィンです。

ハロウィンという外国の文化を通じて英語を学び伸びていって欲しいものです。ハロウィンは10月31日です。一言で言えば日本でいうお盆。お盆は亡くなられた死者の魂がこの世に戻って来る日です。基本的にこれと同じハロウィンは、秋に行われるキリスト教の行事とのことです。

日本のお盆は、迎え火をして死者の魂に帰って来るところを教えてあげますが、ハロウィンの場合は、死者だけでなく魔物もこの世にやって来ます。この時、魔物に魂をとられたくないために人間が魔物の格好をして防ぐそうです。

カボチャのお化けには名前が付いています。「ジャック・オー・ランタン」と言います。「ジャックの灯」ジャックという老人の霊がこの灯りを持って、この世とあの世をウロウロしてるそうです。この世には肉体がなく、あの世に行けない悲しい霊ですね。ハロウィンを通じて日本の子供達が英語をペラペラ話せたら良いですね。

さて、オーナー様や社長様、事業系ごみのことなら是非当社をご用命賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

いよいよ酷暑も終わり…

紅葉の季節です。画像は、河口湖もみじ回廊です。例年の見頃は11月上旬〜 11月下旬とのことです。時間と余裕のある方は紅葉巡りでもしたいものですね。

さて、話しは変わります。自然災害ですが、豪雨.巨大台風.土砂崩れ等、今年の災害が多すぎる原因は?今後更に多発・深刻化する?

西日本豪雨災害.台風21号、そして先日の北海道での大地震とそれに伴う大規模な土砂災害、ここ数ヶ月、日本では立て続けに大きな災害が起きている。「この度の台風21号及び平成30年北海道東部地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。また被災されたすべての関係の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。」

日本が直面する状況は、明らかに変わりつっあり、今年の夏の災害を分析すると、豪雨や巨大台風.土砂災害等は、今後更に頻度を増し、被害規模もより深刻化するようです。

まず西日本豪雨災害は「50年に一度の大雨」を基準に発表される「大雨特別警報」が11府県に発令される異常事態はなぜ起きたのか?気象庁によると「地球温暖化に伴う気温の上昇と水蒸気量の増加」を指摘しています。

結論として、台風や地震災害を人が無くすことは不可能です。但し、温暖化対策は、各国の協力で日本だけでなく、温室効果ガスの大量排出国である中国や米国.インドなどと協力し、自然エネルギー推進へと最優先で行われるのをお願いしたいと思います。